ふふふ、昨日更新したイキオイで・・・^^
前回の「穣くんシリーズ18」は、光お姉ちゃんの海外留学の大事な思い出の花瓶を、
弟の穣くんとそのお友だちの健くんがお部屋でサッカーしていて割っちゃった!
というお話でした。
スターリングさんのシナリオによる「シリーズ19」の出だしは、こうです。
『目の前で繰り広げられる光お姉ちゃんの厳しいおしおきに思いきりビビる健。
ヤバい状況を悟って、こそこそ逃げ出そうとするが、
いつの間にかリビングに来ていた薫に腕をつかまれる・・・・』
うわー、健くん、大ピ~ンチ!!
こういうシチュエーションだったら、もし私がお仕置きする側だとしたら、
やはり「叱る」というよりは「怒る」みたいな感じで、バシバシやっちゃいそうです。
でも実際には力一杯の連打って、そうそう続かないですよね。
よほど叩かれ慣れている人でもないと、たいていはおしりがもたないと思います、たぶん。
もちろん手の方も痛いし(笑)。
私は手のひらの皮が薄いようで、昔、某コンサートで拍手しっぱなしだった時に、
相当腫れてしまいました。
(って、以前にも同じこと書いたかも^^;)
だから、不本意ですが(?)、少々の手加減をしつつ時間を長めで・・・がいいところかな?
そしてお互いが無言だと間が持たないです。
・・・いや、ただ叩いていればいいというのは、ある意味楽でもあるでしょうけれど。
集中力養成講座みたいで(笑)。
リンク先のspanked-boyさんのブログの動画で、キーさん(男性)が泣きべそかいてるっぽいのがあって、そういうのっていいかもと思いました^^
でもリアルで泣きべそってあるのかな・・・?
キーさんが成年以上だとして、少々の痛みじゃまず泣かないし、かなり痛かったらむしろ声もあげずにグッと我慢してしまうだろうし、万一思わず泣きが入ってしまうほどの痛みだったらそもそも耐えられないだろうし。
いや、あえてそこを逃げずに耐えるのかしら??
まあ、その「逃げずに」というのも、いろいろなパターンの理由があると思いますが、「耐えるつもりはないのに逃げられない⇒カーさんが怪力なので」なんてこともあるのでしょうか(笑)。
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